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 <里谷多英選手>「相手男性」とコーチ MDNに事件語るという記事を見て驚いた(笑)。


 以前、この泥酔H事件があったので取り上げた事があったが、今回の報道が本当であれば相当話が違ってくる。Hしたかしてないかが議論じゃなくて、事件の内容自体が全然違う事になるんだよな、この報道を見ると。



 男性によると、里谷選手は唇の上と口の中を血が出るくらい殴られた。男性と里谷選手はガードマンを傷害容疑で告訴した、としている。



 という事で、完全に傷害事件だわな。それならば雑誌に掲載された時、すぐに否定して、全面否定すれば良かっただろうに。何故今頃になって「毎日デイリーニューズ」に対して独占インタビューという形で答えてるんだ?



 フィアリング氏によると、VIPルームに入ったとき、里谷選手はソファの間に押し込められ、ガードマンが上に立っていた。「ガードマンは左手で彼女をおさえ、パンチか平手打ちかは分からなかったが、右手で彼女を殴った。攻撃的でひどい殴り方だった。彼は彼女に苦痛を与えたがっているようだった」と話す。



 これは完全に暴行事件であり、即座に告訴し、まずはこの暴行に対する罰を与えなくてはならないだろう。



 騒ぎで警察官が駆けつけて来るとオーナーは、里谷選手たちにも聞こえるような大声で「里谷選手がVIPルームでセックスをしていた」と警察官に話した。



 おまけにこんな事まで言われたのでは、名誉毀損でもある。一方的に殴っておいて、更にはセックスしてたと言われて、警察に連行されるわ雑誌で泥酔セックスしてたと書かれるわじゃ、名誉毀損で訴えなくてはならないんじゃないか?


 しかもこの独占インタビューに答えているのは、里谷本人ではなくてコーチなんだよな。何故、里谷自身ではっきりと否定しないんだ? 正直、何が正しい情報なのか分からないが、ここで里谷自身がはっきりした態度を見せていないのが引っかかる。脛に傷持つ……かな? 取り敢えず今気になるのは、里谷自身が、どういう答えを公式見解として出すかだねぇ。




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 ここ数日帰宅が遅いんで、ぐったりですわ。休憩時間や休みの日に書いたネタを、ちまちまと投下してる感じですな。ただ、似たようなネタが続き易いのかも。社会ネタ・社会ネタと続いてみたかと思えば、昨日・今日は漫画ネタ(それもジャンプ(笑))だしねぇ。


 まぁ、そういうのも含めて、あまり統一性が無い私の思った事を書いていく場である事には変わりないのかな。メインサイトとの差別化ポイントは勝手に心の中にあるんだけどね(笑)。




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 少年ジャンプ短命漫画セレクションを見て少し書いてみる(ネタ元:週刊少年Blog!!)。


 懐かしいなぁというのが幾つかあって、思わず夢中で読んでしまった。全部それを書いていたらキリが無いので幾つか思い入れのあった物について……


くおん


 この漫画は、このページの説明にあるように、ジャンプとしては珍しいぐらいストレートなラブコメ漫画だったと思う。絵も綺麗で私は好きでした。両親の再婚により同姓同名キャラ「久遠まこと(真&麻琴)」となった幼なじみの二人の話で、別に事件が起きて非日常的な世界へ転じる事も無い。普通に現代で、普通に二人がいて、そして普通の生活の中でのちょっとしたエピソードがあったりする程度。


 でも、この二人がとても良い子でね……読んでいて凄く気持ちの良い漫画だった。淡々としてるという表現が説明にはあるし、実際そうなんだけど(ジャンプとしてはこんなに事件が起きないのは珍しいと思う(笑))、それでもその日常の中での二人の心の動きとかが良かったな、と。


 確かに爽やかだったし、ラブコメとは言え、エロに繋がる事も無かったし(いちご100%に見習わせたい(笑))、良い漫画で、大好きだった。単行本には読み切り漫画があって、こちらはピアノをテーマにした漫画だったな。「風と緑の子守り歌」だったかな……ピアノを弾く意味、自分の弾きたい曲……そういったテーマを綺麗に描いた漫画だったと思う(くおんよりこっちが印象深かったりもする)。


 単行本も買っていたんだが、引越しのどさくさで紛失してしまったのがとても悔やまれる。絵柄とか、今では古臭いのかもしれないし、今でもあまり流行らないかもしれない(刺激が薄いからね)けれど、良質の漫画だったと思う。


ロケットでつきぬけろ!


 本編はまともに読んで無いし、単行本も勿論買って無い。あまり面白くなかったしね。ただ、ジャンプの巻末コメントが凄かったので覚えてる……作品じゃなくて、作者「キユ」を覚えてるという方が正しいな(笑)。勝手に他の作者に話しかけ、そしてスルーされてた辺りに痛さがあったなぁ。


 打ち切り時のコメントなんて凄かったもんね(2000年44号)



痛みを知らない子供が嫌い。心をなくした大人が嫌い。優しい漫画が好き。バイバイ



 何を言ってるんでしょうか、という感じで(笑)。




アカテン教師梨本小鉄


 もう細かい処は覚えていないけど……凄く印象深かったのは、天に唾するという事の意味をひっくり返した処かな。


 天に唾すればそれは自分に跳ね返ってくる、つまりは自業自得って意味だけど、この小鉄は、天に唾を吐き続けてそこに虹を作ってしまった。このシーンが妙に思い出深くて、ちょっと書いてみた。決まった道じゃなくてギャンブルに生きる小鉄らしい話だなぁと。


 教師としても、真っ当な勉強方法じゃなくて、心理学やら裏技やら……みたいなやり方を教えてたしね(過去問や性格から今回出る問題の山を張ったり)。そういう教師だからこそ言えるんだろう、天に唾を吐き続ければいつかは虹がかかるってのはね。


 思い出してみると懐かしく、また読みたい漫画だなぁ。




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 『両親のオルゴール』と、『子育てって難しい』、この二つ見るべし……涙ぐんでしまう……というか、ぐっと来た。


 『両親のオルゴール』は、母と父のオルゴールを別々に鳴らすと変なのに、一緒に鳴らすと両親の子守唄を思い出すってので泣けた。両親に死なれた子の20歳の誕生日プレゼント……泣ける。書きながら涙ぐんでいる私。


 『子育てって難しい』は、駄目な父親の話。同じパターンの繰り返し、そしてそれが進むに連れて、男って辛いなって気分になっていく。うちの子は息子だし、嫁さんとも離婚してる訳じゃないけど、子供への愛情、接し方、そして嫁さんへの思い……最後の2行で泣ける。




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 今回からBLOG連動でやってみる。過去LOGは今まで通り年単位で纏めておくので、纏めて読む人はそちらもこれまで通り見て欲しい。勿論、このBLOGで「ジャンプ感想」というカテゴリで見て貰えれば、今日以降の物は纏めて見る事が出来るので、どちらでも使い易い方を使って貰えればと思う。


 取り敢えず、武装錬金もHUNTER×HUNTERも無いと寂しいですわ、ほんと。


ボボボーボ・ボーボボ


 ハジケ辞典の解説を見た時に、男塾と民明館書房が浮かんだ人は絶対いる筈だ(ってか、そのパロディっしょ(笑))。それ以外はまぁ……来週のハジケっぷりに期待かな。


ナルト


 カンクロウがあれだけ先週やばそうな雰囲気を出していたから、一体どんな戦いになるのかと思えば……扉ページめくったら終わってたよ(笑)。まぁ、サソリが元は砂の出身とね。木の葉出身が大蛇丸(今は抜けてるが)、他の暁メンバーも何処かの里の抜け忍って事なんだろうね。


 そして茶屋で団子を食いながらまったりしてるテマリ。頬張ったままで



「……こういうのはあまり信じないんだが……」



 とかシリアスされても、笑ってしまうぞ(笑)。


 場面が変わって……カンクロウの最後のあがきもかわされて、最後の最後で指で操った動き(きちんと動いている)、これは伏線か? こいつを追う事で居場所が分かるとか?


 後、自雷也の言う



「あの術は使うなよ…」



 は、先週のカカシの言う新しい術ってのと合わせて今回お披露目があると思えば良いんだろうな。螺旋丸よりも更に強力な術を身に着けたって事なんだろうね。


 最後にテマリがナルト達と合流するっぽいから、我愛羅が拉致され、カンクロウが瀕死の重傷って事でテマリが動揺するか? でもなぁ、シカマルの時にあれ程忍者としての精神コントロールを言ってたんだから、ここは敢えて表面的には普通の顔をするテマリって方が良いかもね(で、誰もいない所で感情が顕わになると……ってこれだと、側にシカマルがいないとドラマにならんなぁ)。


アイシールド21


 セナの走りの師匠が陸だったと。つまりパシリだけが全てじゃなくて、ちゃんとした走法も身につけていましたよって事ね。まぁ、その走法を身につけた事で凄いパシリになっただけってのが笑えるが(笑)。


 陸はセナがアイシールド21とは知らない訳だし、『スピード』を武器とする以上、それこそ



「プライドに賭けて勝負しないわけにはいかない」



 って事になるだろうしね。まぁ、セナからすれば師匠である陸が加わる西部ガンマンズは今まで以上の強敵として考えられるだろうし、シリアスにもなろうってもんだ。


 しかし最後でヒル魔が妙にやる気になって(西部ガンマンズ対策らしいけど)、雪光はともかくマモリまで悪魔モードになってしまうとは、一体どんな事を囁いてるんだろう(笑)。ただ、それを西部ガンマンズは偵察に来てるしなぁ。陸もセナを見に来てるし、アイシールド21だとばれそうだな。


ワンピース


 ニコル婆さんが酔っ払いになったのは、トムが裁かれ、フランキーが死んだ(と思った)時からか。そんな中で敢えてこの街に残って



「トムさんおれは…この町を変える!!!」



 と決意したアイスバーグと、瀕死の重傷とはいえ生きていたフランキー。いきなり4年経ってるけど、なんでアイスバーグが「ンマー」というようになったかがさっぱり分からないが、もう癖になってるようだな(笑)。


 それにしても、フランキーがサイボーグってのは誰か凄い技師がいるのかと思っていたんだけど、まさか自分で自分の体を鉄くずで再生してしまうとはね。そんなフランキーが会いに来たのに対して、



「トムさんが許しても…おれはお前を許す気はねェ…」



 とか言ってるアイスバーグが、古代兵器の設計図をフランキーに渡し、今生の別れを告げて、最後の最後に……



「おれ達はいつまでも変わらねェなァ…顔をつき合わせりゃどなりあって……


 この先もおれはお前を許さねェし…お前もそうかもしれねェが


 フランキー………!! てめェ…本当に……!! 生きててよかったなぁ…………!!!」



 ってのでね……泣けた。ボロボロと涙を流しながら、フランキーが生きていた事を本当に心から良かったと思ってるアイスバーグがそこにいて、凄く切なかった。


 しかしむかつくのはスパンダムがCP9の長官になっていた事。ワンピースのお約束として、過去の人は死んでも、現代の人は如何にも死んだようでも絶対に死なないというものがある。つまりスパンダムは死なない……この屑の人間は、せめて漫画の中でぐらい、敵を討つという事で殺されてしまえばいいのにと思う。


 最後にアイスバーグとパウリーを背負って飛び出したチョッパー……結局ここでも誰も死なず、という事で、CP9は誰も殺せてないんだな。


銀魂


 散々格好つけていきなりエイリアンに飲まれてしまうのはうけた(笑)。しかし神楽があの馬鹿王子達を助けて負傷か……でも、神楽からすれば、自分達が人を傷つけるだけじゃなくて、人を護る力として使う事で「友達」や「居場所」が出来たという事でもあり……誇らしい気分なんじゃないかな。


リボーン


 イーピンは10年後も強かった、と。なんていうか……この漫画の、基本的にボケの集まりだという状態は何とかならないだろうか。ツッコミがツナだけってのはなぁ。後は全部ボケだもんな、このメンバー……って考えたら凄いな(笑)。


ネウロ


 事件が起きましたよ、と。でもまたどうせ動機もいい加減で、しかも人の多い店内で殺すといういい加減さだから、すぐに謎は解けてしまうんだろうな。しかし、ネウロの言う究極の謎というのは、食べれないんじゃないかね。それは解けないからこそ究極であり、永遠なんだろうから。


テニプリ


 ハブって変な球打ってるけど、これってワタルがぴゅんのハブボールがヒントに……じゃないよな。ただ、沖縄だからハブってだけなんだろうな……


 最後の河村の波動球は、相手のラケットに当たらなかったらアウトだ(笑)。って事はつまり、次以降は相手に直接ぶつk(ry


BLEACH


 藍染とギンの顔がまさに『悪』という感じだな。雛森を思い、それを責める日番谷に対し、



「良い機会だ 一つ憶えておくといい日番谷君


 憧れは理解から最も遠い感情だよ」



 そりゃ日番谷がぶっちぎれるのも分かるわ。だけどこの卍解だと……雛森も氷漬けになってしまってないか?(笑)


 それにしても、卍解までした日番谷を、まともに攻撃させる余裕すら与えず一閃!って……しかもこれって始解すらしてない状態で。強すぎじゃないか? 天才と言われてる日番谷が全く攻撃する余裕すらないって。またインフレが激しくなっていくような……


ユート


 げ、主人公がまた負けた。先週のフライングで失格も読めなかったが、今回も外れたよ。ただ、本当の勝負をつけるぞって事で次に続く、だった訳か……でもね、



「次はスラップだ


 ホントの勝負はスラップだ


 来シーズン 約束だ」



 とか言ってるけど、相変わらずユートはノーマル履いてるわ東京に来て滑れないわで、もう全然未来が無いな(笑)。


 後は吾川かな。こいつが才能を見せてユートを刺激する事で、ユートが東京でもライバルを切磋琢磨する事が可能になるのか。ただ、その場合はあくまでも最後の対決の為のかませ馬って事になってしまうんだが……


ムヒョとロージー


 ちょっとバスタードっぽいな。いざとなると伏線も何も無く、伝説とか誰も使えない魔法が出てくるっていう(笑)。でも、魔列車の刑に関しては、周りの連中はひたすら解説ばかりしててうざいぞ(笑)。


 そして別れを告げる流れに見せかけて、ついてこいというムヒョ。泣きながら着いて行くというロージー……泣き虫ロージーだなぁ……でも良いんじゃないかな、子供の内は友情や絆ってのが、とてもとても大事な時期でもあるし。ムヒョに選ばれたという事、一緒にいるっていう事、それがロージーにとってはとても大事だった……それで良いと思う。


D.Gray-man


 アクマでありながら自我を持ったエリアーデの「どうしてもやってみたい事」ってのは、女としての生き方……恋かね。何か、ラストの雰囲気からしてそんな気がする。美しさを求め、そしてそれから先を求めるのならば……美に対する賞賛、憧れ……そんな相手に対する愛情……恋、かな、と。


 後、アレンの左目の「マナの呪い」が強まった事で、周りの人にまでアクマが見えるようになるとはね。


 最後のエリアーデとクロウリーの対決は、物悲しく感じる。結局二人共愛し合っていて、そして殺しあってるんじゃないだろうか。愛していたのに……と言いつつ、最後には



「私もずっと お前を殺したかった!!!」



 というクロウリーの言葉。それは「殺して自分一人の者にしたかった」という愛情の言葉なんじゃないかな。


こち亀


 巨大ロボ自体は好きなんだが(笑)、コチ亀のロボットは格好良いと思わないのでどうでもいい。ただ、介護ロボは確かに美人でミニスカート穿いてる方が良いってのは賛成(笑)。


いちご100%


 西野の場合、欲張りってよりも欲求不満になってるだけのような気がする(笑)。それにしても学校でキスかぁ、ええのぉ(ああ、自分がおっさんになったと思うわ(笑))。


 さて、ラストで、映画のシーンとしての『東城の告白』を見た西野としてはどうかな? これは結局映画のシーンというものを借りての東城の告白だった訳だし(そうだよねぇ?)、それはきっと西野には分かる筈。これに対して西野はどうするかな? 真中に聞くかな? それとも勝手に距離を置き始めちゃうかな?


斬(読み切り)


 コロコロ向けっぽい絵? でも人を斬り殺してるから無理か。なんかセリフが妙にわざとらしく感じる(説明セリフっぽい)のと、ある意味予定調和内な話という感じが強すぎてあまり楽しめなかった。


ハピマジ(読み切り)


 意味の無いマジックが良いな。でかくなる鉛筆や消しゴム、そして耳から出るトランプ(ツッコミ所多すぎ!!!はうけた(笑))、全て無意味なのが良い(笑)。



「言ってくれないとシルクハットから何か飛ぶぞ」


「何か居る!!! 何か見えてる!!!」



 の流れも良し。ベタだけどこういうの好き(笑)。もうね、ナンセンスギャグはツボにはまると全てが面白く感じる(笑)。


Waqwaq


 両者相討ちで護神像は破壊かぁ。ヨキの方は確か取り込んだ護神像がもう一つ無かったっけか。その力を使ったらもうちょい違ったかな?


 そしてコトの復活。でもね、シオには護神像達や父ちゃんの想いと合体した訳で、その願いのエネルギーはシオに残ってるんじゃないだろうか。だからコトは完全復活できず、シオがその力を神様の血によって使って……とかね。神様の血は治療してる間に少し抜いてあって、それをコトがレオに渡している……だったら面白いんだが。


肉ガリー


 奇面組の「筋肉大移動」の技を使って描かれた漫画です、面白くない、いじょ。


ピューと吹く!ジャガー


 「しゃっく」という名前で皆が顔を描けるのが笑える……しかも前と同じ……すげぇ(笑)。




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 テキストで目の錯覚(パワーアップ)を見てみよう。凄いもんだね、テキストだけでここまで錯覚が生まれるとは……


 そして更に凄いのがこの続きのまだまだイクヨー!テキストで目の錯覚。感動したので紹介してみる。これは傾いて見える文・2(from 閑。)からのコピペなのかな……更にそのコピペらしいけど、凄い。


 私も更にコピペしようと思ったけど、ずれるんだよね。だから、あくまでも紹介リンクのみ……でも、凄いねぇ……なんかもうここまで来ると感動(笑)。文字の上を動いてるのがまた何とも……ドンキーコングを思い出すけどね、私は(笑)。




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 サイドバーに「旅行アルバム」という欄を追加してみた。


 上から下に並べるか下から上に並べるかは、これからこの項目が増えていくようなら考えてみようと思う。


 クリックすれば上の文章中にある物と同じように、新しいウインドウが開いてアルバムが表示される。開始をクリックすると、スクリーンショーで3秒毎に写真が切り替わるので、ボーっとしてても全部見れる(笑)。画面上部にアイコンがあるので、そこでスクリーンショーを止めたりもできるので、興味がある人はいじってみると面白いかも。




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 前にBLOGを書いていたBIGLOBEには、ウェブリアルバムというサービスがあって、そちらで私も写真を掲載したりしているので、こちらからリンクを貼ってみます。




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 懐かしいなぁ、マンキン。あのラストの豪快なまでの酷さは笑えたもんだが。プリンセス・ハオって終わり方に、賛否両論……ではなく否定まみれだったな(笑)。


 マンキンは結構好きな漫画だったし、色々面白いテーマもあったと思うんだけどねぇ(ベストプレイス論は好きだった)。途中からどんどん話がグダグダになっていって、最後は最後で打ち切りが見えてるのに話が進まないという凄さ。これは、同人誌でも何でも良いからきちんと終わらせて欲しかったな。


 最終巻では書き下ろしが加わるってんで、結構期待した人もいたようだけど、更に裏切りをかましてくれる素晴らしさだったらしい。私は買ってないから良いけどね(笑)。


 しかしまぁ、アンナがマスコットになるとは……マンキンの前に描いていた仏ゾーンでも出てきてた2作連続登場キャラだったような記憶が……



 同作品は集英社の週刊少年ジャンプに昨年まで連載され、アニメ化もされた。主人公がシャーマン(霊能者)の王を目指して戦いを勝ち抜くというストーリー。アンナは同署管内にある恐山出身のイタコという設定だ。愛読者だった署員がマスコットに採用することを提案、武井さんの了解を得た。



 署員も凄いな、敢えてこれをマスコットに提案するとは(笑)。どんな終わり方をしたかを考えたら、とても怖くて使えないと思うんだがなぁ……未完を意味する蜜柑を片隅に置いたプリンセスハオだもんな(笑)。


 まぁ、このデフォルメちっくな絵は可愛いけどね(笑)。悪い事をしたらアンナにおしおきされるという事なら、事件は減るように思うが……




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 これで思わず頷いたのが36のこの部分。



…こんな上司にかぎって、何でもかんでも報告要請魔。


Webの仕事を「自分にも理解できるように報告しろ」って、


アンタ、それだけに仕事自体の倍、時間がかかるんですが。



 ホント、分かるわぁ。そういう上司いるって。指示内容がここまでとんでもなく無いけど、とにかく報告しろしろうるさいってタイプね。他の作業を中断してまで報告なんてしてられないって事を分かって欲しいもんですよ。



60 名前: 名無しさん@明日があるさ 投稿日: 04/02/07 11:46


「○○駅周辺に行って、暇そうで働けそうな外人引っ張ってこい・・・。」


人攫いぢゃねーか



 すげー(笑)。



112 名前: 名無しさん@明日があるさ 投稿日: 04/09/20 16:43:46


やっぱり上司から身体を求められたこと。


学生時代、先輩から無理やりやられた経験はあったけど


まさか社会人になってまでそんなことがあるとは思わなかった。


俺って、そっちにウケるんだなって自覚した。


学生時代と違ってたのは、そのことがカネになったり


ひいては出世にも関係するってこと。



 出世も金も良いや……普通の生活をさせて下さい_| ̄|○


 他にも色々あるけど、これを読んでいて「ここまで酷くは無いけど、ある程度は似たり寄ったりか?」と思ってしまったけど、よくよく考えると、こんな凄い話は無いなぁ。多少ぶつかったり問題はあったりしても、良い上司に恵まれてきたなぁと急にしみじみしてしまいましたよ。


 何れ自分が上司になるんだったら、なめられたくも無いが、上司風を吹かすような嫌な上司にもならないように気をつけよう。とんでも指令を出して、2chに晒されたりしないように気をつけよう(笑)。




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 これ見て思ったんだけど、確かにそういえば幽遊白書の頃は、コメントもしっかり書いてたよな。特に悪役に関するコメントはしっかり覚えてるわ。立ち読みだけど(笑)。



残念な事にあんまり悪い奴だと雑誌に載せることができないので没にします。


私への質問で「登場人物の誰に似てますか?」というのが来ますが性格的にはこれから出てくる奴も含めて、悪役全員の悪い所を全て足すと私です。



 この頃から、もう殺したくてしょうがないような悪役が出まくってたような気がする。飛影が妹を人質に取られて……って話があったのもこの頃じゃなかったっけか。いやいや、敵チームの博士が腐ってる奴で、読んでいるだけでむかついた時かな。立ち読みとアニメだけ見て、全然買わなかったから記憶が曖昧だ(笑)。


 最近は連載じゃないもんな。連載って、連続掲載するからだと思うが、不定期掲載だしねぇ、しかも下書き。結婚した辺りからだっけかね、この変なペースは。幽白のラストで、無理矢理話を続けさせられた挙げ句、何かが壊れて一気に終わらせてしまった時からじゃなかろうか?


 てんで性悪キューピッドの頃や幽白の初期は可愛い女の子の絵を描いてたのに、今ではグロな漫画家に……幽白後半で壊れたのがそのまま来てるんだろうなぁ。嫁さんは少女漫画家なのに、夫婦でバランスが崩れないんだろうか?(笑)




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 今日は他サイトで見つけた面白いページの紹介という事で(ゴルゴ31さんから)。




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 二日続けて真面目な事を書いているなぁ。あまり真面目なネタが続くのもなぁ……似合わないよな(笑)。 明日からはまたちょっと面白いネタ探ししてみよう……笑えるネタって無いかな? はてなに来てからいきなり真面目ネタが続くってのもどうよって感じだ(笑)




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 人権擁護法案について(デスノ風)というページを、ゴルゴ31経由で見た。その内容はネットで騒がれているのは知っていながら流し読みをしていたが、じっくり読み直してみると、かなりやばいと思ったので、少しだけ書いてみる。


 まず、何を目的とした法案かという点で、このような事が書かれている。



●言論弾圧


●言葉狩り


●2ちゃんねるを潰す事によるマスコミの世論操作モノポリー能力の向上


●未成年犯罪加害者人権擁護


●ネットに於ける憂国傾向に歯止め


●人権擁護ファシストによる正当な批判への弾圧


●ファシズムへの一歩 (日本の北朝鮮化、中国化)


●過去の政治汚職及び犯罪隠蔽



 言葉狩りやファシズムというのが非常に嫌でならない。私なんかは別に一文の得にもならないとは言え、こうやって遊びのBLOGや、雑文を書いたりするサイトを持っていて、そこで文章を書いている訳だ。組織や体制やらに対しての反感を持つ事もあるし、それをガス抜きする為に時に暴言をNET上で吐いてみたりもしている。それらも対象になるというのであれば、非常に鬱陶しい。たかが個人のサイトやBLOGなんて見やしないだろうとは思うが、ようは見張られているというようなものだ。可能性が0では無い訳だから。


 しかしこの法案を、国民に一切知らせずに可決しようとしているとは恐ろしい。大体、この言葉狩りをしたりするのはどういう連中かとNETで見てみて見つけたのがこのBLOG……人権擁護(言論弾圧)法案反対!というものだけど、ここで見ていて怖いのは「人権委員会」だな。



 これらの「人権侵害」があると疑われた場合、法務省の外局に置かれる「人権委員会」が調査を始めます。人権委員会は関係者に出頭を求めたり、証拠品の提出を求めたり、立ち入り検査を行ったりする事が出来ます。 これらは令状請求の必要がなく、人権委員会の独断で行う事が出来ますが、協力する事を拒否した場合には処罰されます。


そして人権委員会に人権侵害と認定されると、当該行為をやめるよう「勧告」され、従わない場合には氏名等の個人情報を含む勧告内容が「公表」されてしまうのです。 このような法案は、言論を萎縮させる危険が極めて大きいと言わざるを得ません。



 この「人権委員会」のメンバーをどうやって決めるのかだな。TVに出てくるような、極論に走ったようなメンバーや、政治家のような自分の事だけ考えて国民を馬鹿にしているような連中がこのメンバーになったら……片っ端から自分の主観で作業を開始してしまうだろう。ようは自分に都合が悪くなるような事を言う連中を追い詰める為にこの法律が使える訳だから。


 サルでも分かる?人権擁護法案というBLOGを見ると、この人権擁護委員会は、



人権擁護委員会は幹部5名、構成員2万人によって作られ、被差別者、障害者などが優先して選ばれることになっています。


現在閲覧可能な情報によると、この委員会は法務省の外局として扱われ、地方ごとに構成員が配置されることになっています。



 という事になっている。被差別者や障害者の内、一部は過度に騒ぎ立てる者もいる。そうではなく、本当の意味で困っている被差別者や障害を持つ事で悲しい思いをしている人が入るのであれば良いが、それを利用して金を得たり、ただ単に心が歪んでしまった人が万が一この委員会に入ってしまったらと思うと怖くてならない。却って差別が進んでしまうだろう。その汚い心を見せ付けられる事で。しかし、法を盾に来るだけに今まで以上に強い態度で来るのだろう。本当に差別されて苦しんでいる人や、障害を持つ事で不当に扱われている人がこの法律で助かるのであれば嬉しいが、それを利用するような人が選ばれないで欲しいと思う。


 また、本当の意味での人権擁護なら良いが、上の目的にあるようにな「未成年犯罪加害者人権擁護」なんてのは、絶対にやってはならない事だと思う。現状の擁護が既におかしいと私は思っている。被害者は名前を出され、写真も出され、晒し者にした挙句、その家族の名前すらも普通に公表する癖に、加害者の人権ばかりを取り沙汰してどうする。こんな法案が通ったら、未成年者は悪事のし放題になる。やったもん勝ちだ。法律が当人を守ってくれるのだから。


 昨日のNHKのネタでも書いているが、本来問題になるべき点を逸らして、それを追求する者を批判するのはおかしい。憂国なのはそういう国だという事だ、日本が。それなのに憂国傾向に歯止めをかける方法が、国を栄える方向に持っていくのではなく、言葉狩りとはどういう事か。


 その言葉狩りにしてもそうだ。様々な言葉があり、それは美しいものから汚いものまである。そして汚い言葉を嫌うというのも普通の感情だ。しかしそれを法律で弾圧してどうする。言葉としてある以上は、好き嫌いはともかくとして、その言葉が意味を持つという事の意味を考えるべきだろう。言葉狩りを行えば、一見表向きはその言葉は消えるかもしれない。しかしその言葉が表していた意味が消える訳ではない。言葉を変えてその意味を表すしかなくなり、何れはその言葉がまた弾圧の対象となる……全く意味を成さない事に何故気づかないのだろうか。


 一番困るのは、この法案は曖昧すぎる事かもしれない。どうとでも取れるという事は、事実上効力を発しない場合もあれば、思い切り効力を発揮する事もあるという事だ。それは政治家や人権委員会、及びその関係者によって恣意的に運営できてしまうという事でもある。


 正直な話、私もこの法案の原案の全てを見てる訳ではないし、今回読んだ記事に踊らされている面もあるかもしれない。ただ、危険性を凄く感じているのも事実で、本当の意味でこの法案が成立する事が良い事であるというのであれば、誰か私に説明して欲しい。そしてもし私が踊らされているのではなく、本当にこの法案が危ないと思う人は廃案の為に何が出来るか考えてみてはどうだろうか?(本文で紹介したサイトでトラックバックやコメントをつけるだけでもまずは動き出してみるのも手の一つかもしれない)




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 罰則、CM導入も検討課題 NHK受信料で総務相ってふざけすぎ。冗談にも程があるってもんだ。



 麻生太郎総務相は9日午後の参院予算委員会で、NHKの不祥事を理由にした受信料不払い問題対策として(1)罰則の導入(2)政府広報などのCM収入(3)テレビ視聴が可能な携帯電話、パソコンなどの販売価格への受信料相当分上乗せ−−などを今後の検討課題とする考えを表明した。



 (1)の罰則は問題外だね。誰があんなもんに金払うんだよ。あんな人を馬鹿にしたような事を次々やってる連中の『不倫の交際資金』の為に何で金を払わないといけないんよ? 罰則を導入するなら、きちんとした監査機関と定期報告と情報提示と国民の為になるコンテンツ作成をしなくてはね。まずはそれがきちんと出来て、国民の信用を取り戻してからの話だろうに。


 (2)はどうかねぇ。CM収入ってそんなにあるんかね? というか、これって税金で作ってるんだよな。どう転んでも痛みがあるのは国民であって、NHKは政治家とつるんで政府主導の情報を流し、不倫する為に制作費を使うと。その金を国民が不払いしたら、税金を回すのか?


 (3)は勘弁してくれ。これ以上、意味無く物価を上げて、買い控えに走る状況にしてどうするんだ。日本の景気をどんどん悪くするのか? NHKの為に物価を上げたり税金を回したりする金があるなら、NHKを潰して私らに回してくれ。私らの給料やボーナスにしてくれた方が余程嬉しいんだが(笑)。まぁ、冗談はともかく、NHKは潰して、その金を災害の起きた地域の復興支援に当てるとか、学校や研究機関に回して技術振興を図るとか……金の使い道として生きる方向性は幾らでもあるのに、そちらは削るんだからな、政治家ってのは。



 麻生氏は「今NHKが一丸となって(受信料徴収を)やっている最中だが、結果をみてあらためてどういう方法にするか考えなければならない」と述べ、不払いの状況を見極めた上で判断する考えを示した。



 一丸となってる最中に、『NHK元プロデューサー、制作費詐取認める 検察「不倫の交際資金」』なんて記事が流れる訳ですよ。どうするんだかね、こいつら。バイト女性に手を出してんじゃないよ、全く。益々NHKに金なんて払うもんかという気持ちになるやね。



 麻生氏はNHKについて「基本的に公共放送として頑張ってもらいたいが、実際にやれるかは別問題だ」と、公共放送としての存続に強い危機感を表明。



 政府の為の報道機関に成り下がったNHKを、国民の金を使って運営しようとする方がおこがましい。危機感も何も、完全に自業自得だろうに。見もしない上に、職員は不祥事だらけ……良いよ、潰れて。フジテレビとセットで無くしちゃっても、『公共の為の番組』の数は減らないんだからなぁ(笑)。




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