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ネット

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 以前に紹介した事があるけれど、結構面白いかもしれない。私は「スクラッチシール」だけ使ってる。ここでも、最新の日記の上に「☆スクラッチで豪華商品が当たる!?☆」ってのがあるけど、それがこのシールの機能。はてなではスクリプトが使えないので、文字だけになってるんだけどね。これでスクラッチをやって、マークが揃えば景品に応募出来るというモノ。ただ単に自分がやりたかったってのと(笑)、ここを見に来てくれる人へのプレゼント気分で。液晶TVとか任天堂DSとか当てたい……(笑)。




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 これでどんどんと書籍化されていくようになるのかねぇ。まぁ、一般的な意味での書籍化と違って、1冊とかそういう小数部での単位だけど、それが積み重なっていけば、はてなポイントが貯まっていく訳で。面白い文章を書いている人の日記なんかはそういう可能性があるんだろうね。じき、これも、誰が何冊書籍化されたか、なんて情報が出回るようになるんだろうか?




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 文章のうまい人は昔からいたし、それは才能だと思った。前に書いた事があるけど、パソ通で「ちょこぺ」ってハンドルの子の文章が滅茶苦茶好きだった。日記を書いたりしているだけなんだけど、味があって読んでてほわーんとさせられる、面白い文章だった。そういう文章が書けるようになりたいけど、やはり人は人、私は私……私は私の思うようにしか書けないという事も、ずっとサイトで書いてきて思った事でもある。


 「他者の視線」というものをずっと意識はするけれど、それは「読まれている」という意識であって、書きたい事を書きたいように書く上での、基本的なスタンスの一つでしかないようにも思う。見せ方が多少変わるだけで、意味不明な事も書き続けるだろうし、どうでも良いと人が思う事も書くだろうから。ただ、そんな文章ですら読む人がいると考えた時に、意味不明ながらも面白いと思わせる為にはどうしたら良いだろうと悩む事になるのだが。




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 孫ニュースサイトもどきの私からすれば、人が書いている物から選択してる訳で、意味が無いなんて思わないんだけどね。面白いネタは皆で楽しみたいし。「ねぇねぇ、こんな面白いネタがあったよ」と紹介する気分でやってる。


 『ひとりごと』の方でも、他の人の書いた文章を見て、自分の考えを書く事が最近は増えた(つまり、同じテーマについて書いている)。同じ事について、自分がどう思っているか、どう考えているかを書く事で、違いが出るかもしれないし、同じだという結論が出るかもしれない。その過程をも書いていけば、読み比べて面白いと思うんだがどうだろうか?




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ある日読んだダイアリーをダッシュで追想(from シナトラ千代子

 「ブログブログ」している所と、「ダイアリー」っぽい所……それぞれ違った形で好きになっているかな。前者は「情報が付加されている読み物」、後者は「読み物」として見ているような気がする……気がすると書いたのは、ぼやっとしている自分の考えを取り敢えず言葉にしてみただけだから、絶対こうかと言われると自信が無いから……前者は「情報」に重きを置いて、後者は「感情」に重きを置いて見ているという方が近いのかな? うまく言葉にならないけど、そんな感じ。


Web日記を書く心がけ(from 一軒家@メモ帳

 日記に関してはかなり自由に書いてるつもり。ただ、愚痴は減らそうとしてる。これは、ガス抜きとしてのメリットと、自分の中から外に出した事によって意思がそれで確定してしまうデメリットを比べて、結構やばいかと思ったので。あまり宣伝もしないWEB日記については、正直に・体裁はあまり気にせず・楽しみつつ……で書いていこうと思う。もう8年続けてるんだもんな、WEB日記。サイトからは消してるけど、1997年4月からの日記はPCには残してあるし。のんびりまったりやっていきますよ(笑)。


説明文を書く2つのフェーズ(from 一軒家@メモ帳

 これを読むと、昨日紹介した『「書くのが好きな人」のブログの落とし穴』とつなげて考えたくなる。


 「自分の理解」から「他人への説明」への移行か。一応やってはいるんだが、それでもあの長さになる。妙に細かく説明したくなってしまって、それがあの長さを必要としてしまうのだと思う。結論だけを書くのであれば、コメントをつけているのと同じような気がして。これは、「自分の考え(色々)」に対して、ニュースサイト式にコメントをつける(纏めた考え)になっているようで。思考の過程すらも書いておきたい事があるんですよ。


至極当たり前のこととして昔から語り継がれてきた教訓は大事(from ( ・ω・)ノ<しすてむ開発

 古臭いのでは無くて変わらない真実が教訓として残っているんだね。



とりあえず。


「話をする」という行動において、


「相手の話を聞く」ってのと「しっかりきちんと(理路整然)と話す」ってのが守られてないやつは


たいていロクなことをしない奴らであったのだけは仕事を通して覚えたことでした。



 人のふり見て我がふり直そうと思ったよ、この文章見て。きちんと「話をする」事が出来る人にならんとな。




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「書くのが好きな人」のブログの落とし穴(from まなめはうす

 見事にそのパターンで、長文ですな、私。でも、読み物として書きたいから、箇条書きでは面白くないんだよな。情報提供で書いている訳じゃなくて、思う事を書いていく訳だから。しかも、思考過程すら合わせて書いておこうと思うので、否応無しに長くなる。読み辛いと思っている人、ごめんなさい。


考え方が変わった事を恥じる事はないと思う。(from まなめはうす

 同じテーマでも、考えが変わればまた文章を書いてみようと思う。その違いが自分の成長であったり、思想の変化であったりという事だし。それをいつ思い、そしてそれをどういう風に文章にしたか、それが残って貯まっていくのがサイトで雑文を書き続けている理由の一つでもある。自分の変化を後から客観的に見直せるというのも楽しいでしょ。今、この時の私の考えが、今、ここにある。そしてそれは固定では無く、いつ変わるか分からない……それがまた楽しい。


積極的な女性にご注意!“SNS風俗”蔓延中(from まなめはうす

 ネットで遊ぶのはそれなりに長いけど、こういう経験は無いねぇ。運が良かったんだろうな。金払ってしようとは思わないんだが、飲んで良い雰囲気になってたら負けるんだろうか? 逆に醒めそうな気がするけどなぁ。




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 もう寝ないと明日やばいんだけど、読んだら感想というかコメントというかTBというかしたくてしょうがないので、これ書いて寝ます(笑)。


ニュースサイト雑感とか(from BWS@HyperEdition


 昨日、私が「ひとりごと」に掲載した『好きなニュースサイトの傾向は?』を読んでBWSさんが書いてくれたニュースサイトに関する雑感。


 ネタの傾向等、私も近いつもり。下ネタもあまり入れないようにしてるけど、それ以上に面白いと思ったら載せてしまうかなぁ。ただ、少年誌は少し超えてしまうかも……バスタードぐらいって事で(笑)。


 並べ方については、かなりBWSさんの影響を受けているというか、実は真似てスタートしたというか(笑)。画像系が一番下の方に来るのは完全に影響です。後はまぁ……ネット論やコラム等が上に来て、漫画・ゲーム・2ch・企画(小ネタ)・ニュース……そして画像・動画と締める訳です。


 ネタ元明記は私もしてるかな。ニュース記事だったらそのままにしたりもするけど。何処かのサイトやブログで見つけた場合は、必ず明記。理由は……最初に真似たBWSさんがしてて、それを真似た私はそうするもんだと思い込んだから(笑)。でも、今後も変える予定は無し。だって、それを私が知る事になったのは、そのサイトがあったからだし。だから、明記しておきたい。


 コメントに関しても納得。



Aというサイトでスルーしたネタを、Bというサイトのコメントを見てクリックすることも少なくありません。



 同じく。だから、コメントで面白いと思ってもらいたい、興味を持ってもらいたいと思うし、そういうコメントを書きたい。そしてそういうコメントが書いてあるニュースサイトさんが好きな訳ですわ。


 そしてBWSさんの好きなニュースサイトは……



ハッキリ本音を言えば、記事のセンスが自分と合っているサイトが好きです。



 ……まぁ、突き詰めればそうなりますね、私も。本音というより、抽象化させたらこうなるって感じでしょうかね。自分と合ってるというところを深堀していくと、幾つか出てくるという感じで。


 しかし、私からすれば目標の内の一人であり、ニュースサイトをやるきっかけになったBWSさんが、私の文章をきっかけにニュースサイトに関して文章を書いてくれたってのは、かなり嬉しい事だなぁ……雑文書きやってて良かった……




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好きなニュースサイトの傾向は?(from ひとりごと

 ここをニュースサイトでやっていこうと決めた時に、どういうニュースサイトを好きで見て回ってるだろうという事を考え直して書いてみた。好きで見て回る所と、自分がこうありたいと思える所とあるもんですな。そして好きな理由は自分では出来そうに無いと感じてしまったり……難しいもんですな。後は自分らしく書けるように頑張ってみるしかないねぇ。


議論のアンチ・パターン(from まなめはうす

 パソコン通信時代、一番きつかった相手は質問攻めかな。それも数じゃなくて、相手が答えない質問に対して、それを答えろとだけ書き込むというパターン。幾ら相手が書いても、それがはぐらかしだとかずれてるとか言って、単純に答えさせようとする。答えられないような質問を延々と繰り返されて、終いにはその人がID削除されたりする訳だが。見ていてきつかった……敵にしたくはなかったなぁ。


ブログの終わり、そして休止へ……(from BLOG向上委員会

 今日の更新を最後に、無期限休止に入られるそうです。突発的な中国からの更新がある事を期待しつつ……お体にはお気をつけ下さい。




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